(2000年3月10日更新)
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第13回障害児治療教育公開セミナー 無事終了(その様子)

たくさんの方のご来場ありがとうございました。
出演頂いたGAOH−BANDの曲が下記HPで試聴できます。
(株)福岡放送(FBS)


昨年(第12回)のセミナ−の様子
3月9日        SCSを利用した講演会(シンポジウム:視覚障害者、聴覚障害者の就職問題、講演:聾学校でのアートセラピー)
筑波技術短期大学(議長局)
3月7日 SCSを利用した講演会(盲聾者のコミュニケーション:金沢大学 福島智先生)
筑波技術短期大学(議長局)、上越教育大学、愛媛大学も参加
3月4日 山下勲教授(前障害児治療教育センター長)最終講義
来年度、太田学級に3名入級することが決定。
2月19日 きこえと補聴に関する研究会
2月15日 福岡聾学校養護・訓練指導技術研修会。個に応じた自立活動の在り方について勉強しました。
2月11日 補聴に関する国際フォーラム、International Forum 2000に参加。アメリカでは生後100dB以上を対象に生後12ケ月から人工内耳を装用するのが一般化しつつあるとのこと。聾学校に教育オージオロジストが導入されている現状等もわかった。
2月5日 教大協教員免許問題検討委員会。
2月1日 福岡市きこえとことばの教室合同ケース会議。補聴器データの読み方の難しさ、難聴児自身がはっきりした目標を見つけることの大切さを実感しました。
1月30日 小郡市難聴児を持つ親の会(ピノキオの会)勉強会。どこでも抱える悩みは同じですね。きちっとした組織の力で問題解決にあたらなければなりません。
1月29日 第13回障害児治療教育公開セミナ−その様子
1月25日 学級新聞「びっくりばこ」が復刊
12月20日
初雪
12月18日 「きこえと補聴に関する研究会(No.28)」に参加。久留米聾学校の子供の検査結果をもとに耳鼻科の山下道子先生にインピ−ダンスについて解説してもらった。また、インパクトの調整実習や補聴器の構造に関する講義があった。
12月12日 福岡県弱視教育研究会に参加。医療関係、教育関係、保護者等のそれぞれの立場からの情報交換、意見交換ができて大変勉強になりました。
12月3日 平成7年度太田学級メンバ−藤原彰子教諭(生野聾学校)、平成8年度太田学級メンバ−三反田多香子教諭(和歌山聾学校)、難関の養護・訓練教諭の資格認定試験に合格。拍手、拍手。
11月29日 フルブライトメモリアル財団の1999ティ−チャ−プログラムによるアメリカの教員20名がセンタ−、ゼミを見学。コミュニケーション障害を実体験しました。
11月21,23日 「手をつなぐ会」作品展
11月20日 「きこえと補聴に関する研究会(No.27)」に参加。耳鼻科の山下道子先生から中耳炎による聴力低下やチュ−ビングについて解説してもらった。また、小倉聾の八田先生がインパクトの臨床報告をされた。また、インパクトの調整に関するデモやAABRのビデオ視聴も行った。
11月18、19日 第33回九州地区特殊教育研究連盟研究大会に参加。分科会「難聴・言語障害児の指導」に参加。討論の時間が足りなかった。
11月11、12日 九州地区聴覚障害教育研究大会(長崎聾学校で開催)に参加。基本問題T(発音・発語)の分科会に参加。和やかな雰囲気だった。
11月6日 新教育課程研究協議会に参加。第三分科会「新しい障害児教育の課題と教員の力量形成について」で活発な議論がなされた。時間が足りなかった。
10月28日 福岡ダイエーホークス日本一!
10月23日 地域開放事業。多くの子どもたちが訪れました。
10月19〜21日 第33回全日本聾教育研究大会(愛媛大会)に参加。基本問題分科会に出席。私のしょうーもないつっこみでまたもや座をしらけさせてしまった。参加された皆さん、ごめんなさい。
10月16日 「きこえと補聴に関する研究会(No.26)」に参加。インパクトを試聴。AABRのビデオ視聴。
10月9〜11日 小石原民陶むら祭。絵皿コンテスト(1094人参加)で私の娘(6才)がJA支店長賞を受賞。副賞は米10キロ。でかした! 親子で手を取り合って嬉し泣きをしました。将来は窯元へ嫁げるかな?
10月1日〜8日 小石の会作品展(小石原中野古窯跡祭り)