| 平成8年度 | 大阪教育大学 | ||||
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| 名 前 | 所 属 | 個人HP | 勤務先HP | ||
| 65 | 三反田 多香子 | 特殊教育特別専攻科(内留・和歌山) | |||
| 64 | 石川 佐知子 | 特殊教育特別専攻科(内留・兵庫) | |||
| 63 | 矢部 洋子 | 特殊教育特別専攻科 | |||
| 62 | 水田 和重 | 特殊教育内地留学生 | |||
| 61 | 伊藤 果苗 | 学部4回生 |
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これまでの太田学級で最少人数。 昨年度とうってかわって静かな研究室となりました。S/N比で60dBぐらい改善したかな? |
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奈良の校外学習。 学級新聞記事より 「足どりも軽く、ルンルン気分で出発。興福寺ではあこがれの阿修羅像との対面を果たし、東大寺へと進みました」 |
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学級新聞記事より 「犬よりも人なつっこい鹿と戯れながら、記念写真も撮りました。(中略)二月堂からの眺めの良い景色に時を忘れ、・・・ゆっくりと奈良を堪能することとなりました」 |
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学級新聞記事より 「すっきりとした気分で、お茶屋さんで昼食を済ませ、新薬師寺、浮御堂と散策しました。なんと言っても、某奈良教育大のOGのIさんを案内人としていますから、細い路地裏も楽しみました。」 このあと、コスモス寺(般若寺)にも行き、無数に咲き乱れるコスモスを堪能しました。 |
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学級新聞記事より 「運動不足解消、秋の飛鳥路サイクリング」 「いきなりの急坂に、本当にこれで良いの?と疑いの眼で、先頭のK君を見る三十路女二人。サイクラーのMさんが確認に出かけ、OKが出るまで『絶対に動けへん!』と待っていたIさん。・・・暴走族Mさんを止められる脚力の者は居らず!あっという間に、当初の予定の飛鳥寺とは方向が違う(中略)。7〜8Kmは走ったと思われ、次の日の筋肉痛だけが心配な太田軍団でした。」 |
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南部の梅園にて。学級新聞記事より 「南部梅林は満開、満開でとっても綺麗でした。天気も良く、すがすがしい気分で『就職するなら和歌山』とK君。既に和歌山に就職が決まっているYさんと、無言で頷きあうのでした。和歌山での現地案内人が増えそうなので、ムフムフとほくそえむ太田先生でした。 このあとは三大美人湯として知られる龍神温泉へと出かけました。 |
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大阪で有名なフォルマのチーズケーキの試食会。 9種類プラス季節限定がありますが、平成7年度から8年度にかけてほとんど食べた。 右端は「就学前教育」の小森君(奈良教育大学4回生)。右から2人目は中西君(本学3回生)。2人とも来年度入級が決定。 |
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お別れ旅行。 学級新聞記事より 「パルケエスパーニャ、鳥羽水族館、伊賀上野の忍者屋敷と雨を避けて、避けてのグッドタイミングの旅でした。」 |
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お別れ会。アジアンキッチン 学級新聞記事より 「じやん、じゃん、じゃんと、銅鑼が鳴り響き、花火がきらめく派手な演出ではじま・・・る予定が、ふつーに始まったお別れ会。少し辛目のタイ料理は、在校生にとってはちょっと刺激的すぎたようでしたが、年季の入った卒業生は、そのちょっとの辛さを人生の辛苦として堪能したのでありました。(中略)ご近所の喫茶店へと突入。たくさん食べた筈なのに、『ケーキはまた別なの』とさらりと言い、春爛漫のケーキ皿を前に『全部〜』。それぞれぱくりと、話半分、食べるの半分の調子です。夜も更けゆく早春。少し肌寒くなった風を、心地よく感じながら、再会を約束してそれぞれ帰途についたのでした。」 |