
今年度は、平成22年5月15(土))にセミナーを開催。チラシ(PDFファイル)
過去のセミナー
| 第21回 (H19,11,10) |
テーマ 「自閉症のある児童生徒の教育の現状と未来」 講演「自閉症児童生徒の学齢期の支援」 ゆうゆうセンター所長 緒方よしみ氏 講演「自閉症児に対する個別的配慮の在り方」 福岡県教育センター 篠原幹浩氏 講演「自閉症の特性に配慮した指導をめざして」 篠山小学校 伊藤惠子氏 |
| 第20回 (H18,11,11) |
テーマ 「学習障害 −可能性を見つける子育て−」 コンサート&トーク 「私の子育て 本当はどうかな」 健ちゃんバンド ギター:大和雅弘 ギター:森田明敬 ベース:大和たづ子 キーボード:原田直幸 ドラム:大和健志 |
| 第19回 (H17,11,12) |
テーマ 自閉症教育のこれから −養護学校等における教育的支援− 研究報告1:「研究の経過とその成果」 国立特殊教育総合研究所 徳永 豊氏 研究報告2:「自閉症教育の現状と課題 −指導パッケージの作成を通して−」 国立特殊教育総合研究所 齋藤宇開氏 研究解説: 筑波大学 園山繁樹氏 |
| 第18回 (H16,11,20) |
テーマ これからの特別支援教育 −通常の学級での支援と盲・聾・養護学校の役割− 講演:「これからの特別支援教育 ー特別支援教育の推進についてー」 中島幸男氏(芦屋町教育長・中央教育審議会委員) シンポジウム:「通常の学級での支援と盲・聾・養護学校の役割」 地域や関係機関と連携した特別支援教育の実践:樋口陽子氏(八幡養護学校) ことばの教室の取り組み:藤原裕子氏(大野北小学校) 筑後養護学校のセンター的役割とネットワーキング:後藤宏氏(筑後養護学校) |
| 第17回 (H15,11,21) |
テーマ LD・ADHDと呼ばれる子どもたち −新しい特別支援教育の展開− 講演: 「LD・ADHDと呼ばれる子どもたち −新しい特別支援教育の展開−」 上野一彦氏 (東京学芸大学副学長) |
| 第16回 (H14,11,23) 様子 |
テーマ 生き生きと働くために −障害者の就労支援− 講演:「障害者の就労支援制度について」 岩佐 純氏(福岡障害者職業センター) シンポジウム:「障害者の就労支援をめぐって」 事業所の立場から:前田浩二氏((株)明治ビバリッジ) 進路指導の立場から:中村秀紹氏(養護学校福岡高等学園) 保護者の立場から:陶山喜代子氏(福岡LD児・者の会「たけのこの会」) |
| 第15回 (H13,11,17) 様子 |
テーマ AACで世界を広げよう 〜使って支えるコミュニケーション〜 講演:「視覚シンボルによるコミュニケーション:その考え方」 井上智義教授(同志社大学) シンポジウム:「AACを活かしたコミュニケーション支援」 ユーザーの立場から:山口進一氏(ALS患者) 教育現場の立場から:福島勇氏・樋口政幸氏(南福岡養護学校教諭) 医療・福祉(施設で働く言語聴覚士)の立場から: 高橋ヒロ子氏(北九州市立総合療育センター・言語聴覚士) |
| 第14回 (H12,11,25) 様子 |
テーマ 夢・花ひらく明日 ー岩元 綾さんをお招きしてー 講演 岩元昭雄氏「夢紡ぎ 心育み ことば育てて」 岩元 綾氏「私の今 そして夢」 ディスカッション |
| 第13回 (H12,1,29) 様子 概要(PDF) |
テ−マ 共に生きる明日を求めて −21世紀への障害者支援の在り方への提言− 講演 「夢を拓き 未来を創る −センタ−・施設の「地域支援」の在り方をめぐって−」 福岡教育大学教授・前障害児治療教育センタ−長 山下 勲 演奏 GAOH-BANDの演奏 シンポジウム 「障害者支援の在り方を探る」 原 光明(GAOH-BAND指導者、国立療養所筑後病院看護士)、 平原貴洋(当センターで指導を受けている方) 原田竜子(福岡県立久留米聾学校教諭) |
| 第12回 (H11,1,28) 様子 概要(PDF) |
テ−マ 豊かで創造的な明日を求めて −聴いて・見て・触って語る障害児教育− 講演 「障害児教育の動向 −知的障害教育を中心にして−」 文部省特殊教育課教科調査官 吉田昌義 演奏 JOY倶楽部ミュ−ジック・アンサンブル シンポジウム 「趣味を活かした社会参加」 シンポジスト(音楽): 吉岡一博(福岡障害者文化事業協会「JOY倶楽部」) (陶芸): 陣山志津子(建ちゃん窯) (絵画): 宗像敏男(環境ア−ティスト) |
| 第11回 (H10,1,31) 概要(PDF) |
テーマ:養育・療育の在り方を考える −子ども達のより確実な成長を求めて− 講演 「障害児教育に求められるもの」 福岡教育大学教授 石井 武士 シンポジウム「養育・療育の在り方を考える−子ども達のより確実な成長を求めて−」 シンポジスト:瀧石龍國(福岡市立若久養護学校長) 木村玲子(福岡市立舞鶴小学校教諭) 村山安廣(保護者) 小西尚美(保護者) |
| 第10回 (H9,1,25) 概要(PDF) |
開設10周年記念特別招待講演 「脳の発達とことばの障害」 東北大学教授 永渕 正昭 |
| 第9回 (H8,1,27) 概要(PDF) |
テーマ:障害児・者処遇の動向と課題 講演 「障害児・者処遇の動向と課題」 筑波大学教授 中野 善達 関連話題提供 「これまでの私とこれからの私」 北川 一成(障害者職業能力開発校訓練生) 福重 佳織(鹿児島県立鹿児島聾学校教諭) |
| 第8回 (H7,1,28) 概要(PDF) |
テーマ:障害者の社会的自立をめざして 講演 「自立のための社会的技能の指導」 兵庫教育大学教授 藤田 継道 シンポジウム 「障害者の社会的自立の現状と課題」 岡村 等(福岡県労働部職業安定課障害者雇用担当官) 鉢嶺 清融(福岡県立養護学校福岡高等学園校長) 江島日出夫(脇山産業有限会社代表取締役) 成瀬 ユキ(社会福祉法人福岡市精神薄弱者育成会事務局長) |
| 第7回 (H6,1,29) 概要(PDF) |
テーマ:障害者の社会参加と豊かな生活 講演 「地域社会での豊かな生活をめざして −主に知的障害の視点から−」 社会福祉法人全日本精神薄弱者育成会常務理事 手塚 直樹 「障害者の社会的参加と自立をめざして」 日本チャリティプレート協会常務理事 春田 文夫 |
| 第6回 (H5,2,6) 概要(PDF) |
講演 「障害児教育の現状と今後の課題 −学校教育を中心として−」 国立特殊教育総合研究所精神薄弱研究部長 宮崎 直男 シンポジウム 「これからの障害児教育に期待するもの」 シンポジスト:高野 真(福岡学習障害児・者親の会会長) 塩永 淳子(福岡市立大堀養護学校長) 大久保治彦(福岡市立心身障害福祉センター次長) 坂本龍生(神戸大学名誉教授) |
| 第5回 (H4,2,8) 概要(PDF) |
講演 「親心・子心・師心」 しいのみ学園園長 f地 三郎 |
| 第4回 (H3,1,26) 概要(PDF) |
講演 「障害児の養育・教育における医学面からみた配慮について −てんかんを中心にして−」 福岡大学医学部小児科学教授 満留 昭久 シンポジウム 「障害者の社会参加・就労をめぐる現状と課題」 大塚 翠子(福岡市福祉訓練生保護者会会長) 春日 祥子(福岡市言語障害を持つ親の会役員) 川原 直治(社会福祉法人福岡コロニー常務理事) 福本不二夫(福岡県自閉症児者親の会) |
| 第3回 (H2,1,20) 概要(PDF) |
講演 「こどもを伸ばす行動マネジメント −行動分析の考え方と方法−」 広島大学教授 河合 伊六 シンポジウム 「障害児教育の動向と課題 」 シンポジスト:河合 伊六(広島大学教授) 鉢嶺 清融(福岡県教育センター第4研究部長) 村山 安広(小鳩会福岡支部長・県立筑前養護学校PTA理事) f地 勝人(福岡教育大学教授) 山下 勲(福岡教育大学教授) |
| 第2回 (Hl,1,14) 概要(PDF) |
講演 「ことばの発達とその指導」 京都大学教授 村井 潤一 「脳性マヒの治療訓練法−ボイタ法を中心として−」 別府整肢園園長 佐竹 孝之 |
| 第1回 (S63,2,4) |
講演 「これからの特殊教育」 東京学芸大学教授 山ロ 薫(概要PDF) 「障害児療育について」 北九州市立総合療育センター所長 高松鶴吉(概要PDF) |
*このペ−ジの鳥は「コゲラ」です。