
当センターが担当のもの(免許法認定公開講座となります)
平成22年度は、
★弱視児の評価法と指導法
| こ れ ま で の 講 座 | |
| 2009 (H21) |
聴覚障害者の読みの指導 相澤宏充 太田富雄 大谷伸弥 |
| 2008 (H20) |
今日的課題に即した肢体不自由児の教育課程と指導法 〜基礎理論、心理・生理・病理との関連を踏まえて〜 健康面の指導と教育課程(飯野順子) 進行性筋ジストロフィー児の身体面の指導(猪狩恵美子) 摂食・嚥下指導(石坂郁代) 肢体不自由養護学校における教育課程(一木 薫) 肢体不自由児の特性に配慮した指導(大平 壇) 医療的ケアの必要な子どもの指導と教育課程(堺 裕) |
| 2007 (H19) |
新しい発達障害児支援の動向 発達障害児のアセスメントと指導:DN-CAS(中山 健) 認知評価システムとCOGNET治療プログラム(中山 健) 学童期高機能自閉症へのソーシャルスキルトレーニング(納富恵子) 問題行動の理解・予兆・対応 −機能行動分析を基にした学習を円滑に進めるための工夫−(小山高慶) 応用行動分析に基づいた学齢児の問題行動の予兆と対応:学習指導と問題行動への対応を両立させる方法(糸井まどか) |
| 2006 (H18) |
「知的に障害のある子どもの指導」 人の生活の質(中村貴志) QLと障害者の支援(中村貴志) 知的障害児のコミュニケーション指導T(藤金倫徳) 知的障害児のコミュニケーション指導U(藤金倫徳) 知的障害児の言語の側面の指導 −主に吃音−(見上昌睦) 知的障害児の教育、指導、育児と将来(就労等)の課題(藤金倫徳) |
| 2005 (H17) |
「視覚障害児の発達支援と自立活動」 視覚障害児の触覚活用指導(志村 洋) 視覚障害児の運動発達(中村貴志) 視覚障害児の歩行指導(中村貴志) 障害がある子どもの理解(藤金倫徳) ディスカッション |
| 2004 (H16) |
「言語・コミュニケーションの障害とその指導法」 言語・コミュニケーション障害概論 −構音障害とその指導−(石坂郁代) 吃音の問題と支援(見上昌睦) 重度重複障害児のコミュニケーション支援(大平 壇) 養護学校における自閉性障害の支援(緒方よしみ) 聴覚障害児への支援・AAC(太田富雄) 通級指導教室における自閉性障害の支援(山田浩司) |
| 2003 (H15) |
「障害児教育講座」:障害者への運動・動作の支援 知的障害と運動行為(国分 充) 重度障害児の食事援助(椎名英貴) 肢体不自由児の運動・動作の困難の理解とその支援 (f地勝人) 脳性まひ児の病理と指導 −痙直型−(木舩憲幸) AACの考え方に基づく運動障害児へのコミュニケーション支援(福島 勇) 認知・コミュニケーショ ンの側面からみた重複障 害児の姿勢運動指導(大平 壇) |
| 2002 (H14) |
「障害児教育講座」:学習障害と自閉症圏障害の理解と教育 医学的診断と障害の理解(1)(2) (納富 恵子) 心理学的な理解と教育の在り方(1)(2)(中山 健) 通常学級におけるLD児への支援の在り方 (田中 順子) 養護学校における自閉症圏障害児への教育 (緒方 よしみ) |
| 2001 (H13) |
「障害児教育講座」:子どもを見る目、そして子どもの教育支援−行動分析学の視点から− @子どもの見方とその指導(1)(2)(藤金 倫徳) A就学前発達障害児支援での行動分析の応用(1)(2)(山根 正夫) B学校教育への行動分析の応用(1)(2)(安永 啓司) |
| 2000 (H12) |
「障害児教育講座」:視覚障害児の発達援助と自立活動 @自立活動」の意義(志村 洋) A視覚障害児の自立活動における音楽活用の可能性 (岡 典子) B視え方の理解と支援(1) −乳幼児・重複障害児を中心に−(中満 達郎) C視え方の理解と支援(2) −乳幼児・重複障害児を中心に−(中満 達郎) D運動と自立活動(池田 正一郎) |
| 1999 (H11) |
「障害乳幼児への教育的対応講座」:早期教育,早期教育相談,統合保育の実際・成果・課題 @0歳からの早期教育の実際と成果(山下 勲) A早期教育相談の取り組みの実際と成果(鉢嶺 清融) B共育ちの子どもたち −統合保育の実践から−(浦谷 冨士子) 「障害児教育講座」:聴覚障害教育の動向と課題 @聴覚障害児の聴覚学習の諸問題(高橋 信雄) A聴覚障害児の言語発達を重視した言語指導法(南出 好史) B聾学校における自立活動の計画作成について(太田 富雄) |
| 1998 (H10) |
「障害児教育講座」:健常者及び軽度から重度・重複障害者に対する医学的・教育的運動指導アプローチ @健常者および軽度運動障害者に対するアプローチ(f地 勝人) A身体障害者に対する理学療法(堺 裕) B重度・重複障害者の姿勢運動とコミュニケーションの指導(木舩 憲幸) 「統合保育講座」:幼稚園・保育園における障害幼児の統合保育−動向・実線・課題− @統合保育の動向と実態及び課題−福岡市における14年の実践例も含めて−(山下 勲) A幼稚園における共育(安武 智里) B共に育つ子どもたち−生活と遊びの中で−(浦谷 冨士子) |
| 1997 (H9) |
「特別なニーズを持つ子ども達の教育」 @発達障害児への感覚運動治療法(海塚 敏郎) A普通学級内の「特別なニーズ」を持つ子ども達に対する教育(渡部 信一) B学習障害とその周辺の子どもたちの診断と医学的留意点について−精神科医としての経験をもとに−(納富恵子) CLD児及び軽度MR児の評価と指導(酒井 均) |
| 1996 (H8) |
「精神発達遅滞児の自律・自立を求めて」 @精神発達遅滞児をめぐる現状・課題・指導をめぐる諸問題(山下 勲) A精神遅滞児の学校教育(鉢嶺 清融) B発達障害児のコミュニティスキル指導(藤金 倫徳) |
| 1995 (H7) |
「コミュニケーション障害児の診断と指導」 @コミュニケーション障害のとらえかた(石井 武士) Aコミュニケーション障害児の診断と評価(石澤 博子) Bコミュニケーション障害児の指導(南出 好史) |
| 1994 (H6) |
「運動障害を主とする障害児の指導」 @運動障害児の動作法を中心とした指導−姿勢を中心として−(f地 勝人) A重度の脳性まひ児の姿勢運動発達の指導法(木舩 憲幸) B障害幼児の摂食指導−重度障害を中心として−(養父 節子) |
| 1993 (H5) |
「学習障害への取り組みの現状と課題」 @今なぜ学習障害なのか(坂本 龍生) A学習障害−医学的援助の実際について−(納富 恵子) B学習障害と感覚統合(海塚 敏郎) |
| 1992 (H4) |
「精神発達遅滞児の指導−理論と実際−」 @精神発達遅滞児をめぐる動向・課題・発展・成果(山下 勲) A精神発達遅滞児の学校教育(鉢嶺 清融) B精神遅滞児・自閉症児の指導(藤金 倫徳) |
| 1991 (H3) |
「障害児教育に関する最近の動向」 @精神遅滞児の教育をめぐる動向と実践的課題(山下 勲) A障害児教育における動作法の適用(昇地 勝人) B重症児の頚座に関する神経生理学的方法について(木舩 憲幸) CD障害児教育の指導法とその周辺領域(海塚 敏郎、波部 信一) E話しことばの指導に関する最近の動向(藤金 倫徳) FTEACCHプログラム−構造化の効果について−(納富 恵子) G聴覚障害児と算数(南出 好史) H聴覚障害教育に関する最近の動向(石升 武士) |
| 1990 (H2) |
「心身障害児の発達・教育検査法」 @重度・重複障害児の教育的診断(f地 勝人) ATEACCHプログラムにおける評価(納富 恵子) B精神発達障害児の発達・教育検査法−とくに実践直結型の診断・検査−(山下 勲) C感覚運動指導のためのソフトサイン検査(木舩 憲幸) D聴力検査(南出 好史) E言語障害をめぐる諸検査(石井 武士) F自閉児の発達評価−行動分析学的指導の立楊から−(藤金 鈴徳) G標準失語症検査(渡部 信一) |
| 1989 (H1) |
@障害児教育の実践的課題−精神発達の遅滞と障害を中心として−(山下 勲) A自閉症児の治療教育をめぐる最近のトピックス(船津 守久) B発達障害に対する感覚統合訓練(海塚 敏郎) C「九歳レベルの壁」とは何か(南出 好史) D転換期にある障害児教育(渡部 信−) E姿勢と姿勢統制(昇地 勝人) ・ F重度・重複障害児の姿勢運動の神経学的指導(木舩 憲幸) G障害児の言語教育をめぐるいくつかの問題−特に聴覚障害児教育において−(石井 武士) |
| 1988 (S63) |
(本年より治療教育センター主催) @ダウン症児の治療教育−理論と実際−(山下 勲) A障害児のための動作法の理論と実際(f地 勝人) B重度・重複障害児に対する訓練プログラム−寝たきり障害児を中心に−(多田 俊作) C感覚、運動指導の神経学的背景と実際(木舩 憲幸) D感覚統合訓練の理論と実際(海塚 敏郎) E自閉児、精神発達遅滞児の言語指導における理論と実際(船津 守久) F聴覚障害児教育とことばの指導(南出 好史) G失語症の言語訓練−成人の言語障害について−(渡部 信一) H言語障害児の言語学習指導(石井 武士) |
| 1987 |
*このペ−ジの鳥は「ジョウビタキ」です。